伊勢湾岸道での昼夜連続車線規制について公表されました。

 

規制日時、区間などについては、以下のとおりです。

詳細につきましては、リンク先をご参照ください。

 

 

 

・期間 2017617日(土)6時?72日(日)18時まで【16日間】

(土日を含む昼夜連続車線規制)

 

・区間 伊勢湾岸道 豊田南ICから豊明IC(下り線)

 

E1A 伊勢湾岸道 豊田南IC⇒豊明IC(下り線)で 昼夜連続車線規制をおこないます

 617日(土)6時から72日(日)18時まで 

http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/4054.html

 

 国連の「障害者の権利に関する条約」の締結に向けた国内法制度の整備の一環として、全ての国民が、障害の有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現に向け、障害を理由とする差別の解消を推進することを目的として、平成256月、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(いわゆる「障害者差別解消法」)が制定され、平成2841日から施行されました。

 また、平成284月(一部公布日又は平成304月)より、改正障害者雇用促進法が施行されております。同法は、事業主の障害者に対する差別の禁止及び合理的配慮の提供義務を定めております。

 以下、障害者差別解消法リーフレット他関係資料を添付いたしますので、ご参照ください。

別添1「障害者差別解消法リーフレット」.pdf

別添2「経済産業省所管事業分野における障害を理由とする差別の解消の推進に関する対応指針」.pdf

別添3「障害者差別解消法【合理的配慮の提供等事例集】」.pdf

別添4「障害者雇用促進法改正法パンフレット」.pdf

2016年度経済産業省補助事業「平成28年度次世代物流システム構築事業費補助金」により実施した補助事業の内容を、以下に公表いたします。

(いずれもPDFファイルとなります)

 

1.需要予測の精度向上・共有化による省エネ物流プロジェクト:(一財)日本気象協会

  01_需要予測.pdf

 

2.電子タグを活用したアパレル版IoTの実現によるサプライチェーンの高度化と環境負荷低減:(株)アダストリア、(株)アダストリア・ロジスティクス

  02_RFID.pdf

 

3.ICTを活用したコンテナラウンドユースの推進及び次世代物流の新しいビジネスモデルの創出:みなと運送(株)、吉田運送(株)、芳賀通運(株)、下川運送(株)、野崎重機(株)

  03_コンテナラウンドユース.pdf

 

4.バース予約によるシェアリングプラットフォーム構想:シーオス(株)

  04_バース予約システム.pdf

 

5.IoT技術を活用した物流効率化・省エネシステムの開発と実証:SGシステム(株)

  05_IoT.pdf

 

 

以 上

これに伴い、各主務大臣が保有している個人情報保護法に関する勧告・命令等の権限が個人情報保護委員会に一元化され、個人情報保護法に関する問い合わせや漏えい等事案への対応は、包括委任分野(※)を除き、原則、個人情報保護委員会によって行われることになります。

(※)個人情報保護委員会の権限が事業所管大臣に委任されている分野です。

 

 

個人情報漏えい時の対応については、下記の個人情報保護委員会のウェブページをご覧ください。

 

 

・漏えい等の対応(個人情報)

<URL>https://www.ppc.go.jp/personal/legal/leakAction/

 

・個人データの漏えい等の事案が発生した場合等の対応について(平成29年個人情報保護委員会告示第1号)

<URL>https://www.ppc.go.jp/files/pdf/iinkaikokuzi01.pdf

 

 

詳細は下記をご覧ください。

<URL>https://www.ppc.go.jp/files/pdf/170530_kengeninin_list_detail.pdf

旭川市では、食品製造工場や貨物駅,今年6月から造成が開始される事業用地「(仮称)動物園通り産業団地」の現地視察会を計画しております。詳細につきましては、以下ご参照ください。

◆開催にあたって

 旭川市は,北海道のほぼ中央に位置することから,全道につながる国道,高速道路,鉄道の結節点であり,道内の交通・物流の要衝として発展してまいりました。

 また,大雪山連峰を源流とした清らかな水資源と,冷涼な気候や昼夜の寒暖差といった地理的優位性に加えて,生産者の努力により化学肥料などの使用を抑えた土づくりが進められ,安心・安全な農産物が生産されております。

 今年度の現地視察会では,物流や食品関連事業者様などを対象に,食品製造工場や貨物駅,今年6月から造成が開始される事業用地「(仮称)動物園通り産業団地」を回りながら,当市の物流拠点等としての魅力について御紹介いたします。ぜひ御参加ください。

◆開催概要

と き 平成29年8月2日(水) 10:30?16:30

ところ 北海道旭川市

定 員 20名様(1団体2名まで)

    ※定員超過の場合は,人数調整させていただく場合がございます。

参加費 (1)旭川市までの往復交通費:参加者負担

     (2)行程中の移動,昼食費用:主催者負担

行 程 (1)旭川市長 西川 将人から御挨拶・当市の説明(予定)

     (2)「畑で料理を作る」がキャッチフレーズ!

       素材にこだわった惣菜を製造する「()ヤマザキ旭川工場」視察

     (3)1日2,500トンの発送が可能!

       CO排出量が少なく環境に優しい物流拠点「北旭川駅(貨物駅)」視察

     (4)今年度分譲予約の受付開始!

       分譲面積22haの好立地事業用地「(仮称)動物園通り産業団地」視察

 ※詳細は、コチラ⇒物流・食品現地視察会 in 北海道・旭川.pdf

申 込 平成29年7月28日(金)までに,上記PDFファイルに必要事項を御記入の上,旭川市企業誘致推進

     協議会事務局へファックス又はEメールにてお申込ください。

申込先 旭川市企業誘致推進協議会(事務局 旭川市経済観光部企業立地課)担当:佐賀

    FAX0166-65-7048  Eメール:kigyoritchi@city.asahikawa.hokkaido.jp

主 催 旭川市企業誘致推進協議会(構成団体:旭川市,旭川商工会議所ほか)

日本ロジスティクスシステム協会と日本物流資格士会では、全国からご応募いただいた物流改善の取り組み事例を

ご発表いただく「全日本物流改善事例大会」を毎年春に開催しております。大会では全国から多数応募された事例の

中より、選考により選ばれた優秀事例が発表されます。発表事例の中から、特に優れた取り組みには「物流合理化賞」

「物流合理化努力賞」をお贈りし、表彰しております。

2018年度大会は下記のスケジュールにて発表事例の募集をいたします。皆様のお会社の積極的な改善への取り組みと

成果をぜひご応募ください。

  • 事例募集開始 2017年10月
  • 事例募集締切 2018年1月中旬
  • 事前選考通知 2018年2月上旬
  • 大会開催日  2018年5月(2日間)

  ※参考:2017年度大会開催概要・応募要領


全日本物流改善事例大会や物流合理化賞に関するご質問等ありましたら、下記問い合せ先のメール・電話までお気軽

にお問い合わせください。発表者募集のパンフレットの郵送をご希望の方は送付希望の旨をメールにてお送りください。


問い合せ先
公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会
担当:JILS総合研究所 坂口
E-mail kaizen@logistics.or.jp Tel 03-3436-3191


関連記事:全国の物流改善事例が集う「全日本物流改善事例大会2016」 開催
関連記事:2016年度「物流合理化賞」が決定しました

 平成30年(2018年)は、明治元年(1868年)から起算して満150年の年に当たります。政府においては、「明治150年」に関連する施策に積極的に取り組んでいくこととしています。
?そしてこの度、国民の皆様からデザイン案を募集し、「明治150年」に関連する施策を推進するにあたってのロゴマークを策定することとしました。政府が行う取組に加え、地方公共団体や民間の方々が共通のロゴマークを用いて日本各地で多様な取組を進めることにより、「明治150年」の機運が高まり、多くの方々の参加につながることが期待されます。

1 応募資格:

 どなたでも応募できます(個人、法人、グループいずれも可能)。

2 募集期間:

 平成29年4月26日(水)から平成29年5月28日(日)中

※詳しくは以下URLをご参照ください。


 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/meiji150/logo/boshu.html

 2016年度経済産業省補助事業「平成28年度次世代物流システム構築事業費補助金」により実施した調査及び補助事業の内容を、以下、公表いたします。

(いずれもPDFファイルとなります。)

 

【調査事業】

 1.「荷主連携による共同輸配送の環境整備等に関する調査研究」

   委託先:株式会社日本能率協会総合研究所

  <報告書/概要版>

  01_荷主連携.pdf

    

  <報告書/本文>

  02_荷主連携.pdf

 

【補助事業】

 「2016年度次世代物流システム構築シンポジウム」(2017年3月14日開催/海運クラブ)で配布した5件の補助事業者等による成果を所収した資料を、公表いたします。

  JILSWEB掲載_次世代物流システム構築シンポジウム_配布資料.pdf

  

 

本件についてのお問い合わせは、以下まで、お願いいたします。

   

  (担当者・連絡先)

  公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

   次世代物流システム構築事業担当

  〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3F

   TEL (03)3436-3191 / FAX (03)3436-3190

   Email jisedai@logistics.or.jp

 2016年4月に発生した熊本地震から1年が経過しましたが、この間において、211名もの尊い命が失われました。心から追悼の念を表します。また、近接した場所において、短期間に、震度7以上の揺れを連続して2回記録するという、気象庁の観測史上、初めてのケースとなる未曽有の地震による被害に遭われ、今なお、避難生活を余儀なくされている方々にお見舞い申しあげます。そして、被災地への救援にこれまで尽力されてこられた方々には敬意を表し、その安全をお祈りするとともに、被災地の一日も早い復旧・復興を祈念いたします。

 JILS総合研究所では、災害時における物流・ロジスティクスの課題を整理し、熊本地震から今後の災害への有効な対応につながる教訓を学び取ることを目的として、熊本地震の発生から緊急支援物資供給体制の構築にかけて、支援物資の受入の拠点及び集積所の状況と課題、支援物資供給のためのトラックの確保と運行の実態と課題等に関して、文献調査とともに、関係機関にヒアリング調査を実施しました。

 「JILS総研レポート」では、Vol.2及びVol.3の2回にわたって、これらの調査結果を報告するとともに、熊本地震から導き出された教訓を踏まえて、今後の対策案を提案します。

 「JILS総研レポート」(Vol.2)は、JILS機関誌『LOGISTICS SYSTEMS』第26巻第2号(2017年4月28日刊行)に掲載しておりますが、同日より、弊会のホームページにおいても、次のとおり、公表させていただきます。

 皆様におかれましては、弊会機関誌とともに、ご高覧いただけましたら幸甚に存じます。 

 

 「JILS総研レポート」(Vol.2).pdf

 

本件についてのお問い合わせは、以下まで、お願いいたします。

   

  (担当者・連絡先)

  公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

   JILS総合研究所 JILS総研レポート担当

  〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3F

   TEL (03)3436-3191 / FAX (03)3436-3190

   Email soukenreport@logistics.or.jp

リフレッシュ工事期間中の、夜間通行止め、夜間インターチェンジ閉鎖について公表されました。

詳細につきましてはリンク先及びWEBサイトをご参照ください。

 

2017年4月21日発表

E23 東名阪・C2名二環リフレッシュ工事期間中に夜間通行止めなどをおこないます 

  529日(月)0時から610日(土)6時まで  

 http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/4036.html

 

2017年 東名阪・名二環リフレッシュ工事専用WEBサイト

 http://www.nexco-refresh.jp/