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名神集中工事/NEXCO中日本

名神集中工事について、NEXCO中日本より公表されました。

期間、区間につきましては以下のとおりとなります。

詳細につきましてはリンク先をご参照ください。

 

・期間 2017年5月15日(月)午前0時から5月20日(土)午前6時まで

    2017年5月22日(月)午前0時から5月27日(土)午前6時まで

   (5月20日(土)午前6時から5月21日(日)24時までは工事をおこないません)

・区間 名神 吹田ICから東名 春日井ICまで(上下線)

 

 http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/4016.html

 

  三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)では、経済産業省委託事業「平成28年度商取引適正化・製品安全に係る事業(サプライチェーン最適化に向けた物流の実態調査等)」の一環として、「共同物流実現に向けた荷主企業間マッチングイベント 積載効率の向上を通じた物流効率化と人手不足問題への対応 」を3月14日に開催いたします。

 近年、物流においては、トラックの積載効率低下、多頻度小ロット化の進展、手待ち時間の恒常化等、非効率な物流運営に起因した物流コストの押し上げや、深刻なドライバー不足が顕著となってきています。それらに対応すべく、積載効率を向上し、人手不足に対応した物流効率化とともに地球環境にも配慮した持続可能な物流システムの構築が喫緊の課題となっています。こうした課題の解決にあたっては、複数の荷主企業による幹線輸送の共同化やエリア共同配送等の共同物流が有効な解決策となりえます。一方で、共同物流を推進しようにも、相手先となる企業が見つからず、前に進められないという企業も見受けられます。

 本イベントは、共同物流のパートナー探しの意向を持つ荷主企業にお集まりいただき、荷主企業間におけるグループディスカッションを通じて、共同物流のパートナーとなりうる企業同士の「出会いの場」をご提供するものです。本イベントが、参加される企業様の物流効率化や人手不足問題の解決に向けた取り組みの一助となれば幸いです。

  

<開催概要>

時 :  2017314日(火)10:00から12:30

場 :  海運クラブ 2階 (東京都千代田区平河町2の6の4 海運ビル2階)

員 :  200名(事前申込制)

(※本イベントは荷主企業を対象としたものです。物流事業者の方は参加できません。なお、物流子会社の方は、荷主の物流業務を担う立場としてのみ参加できますので、営業及びこれに類する行為を行うことは認められません。)

主 催 : 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)

参加料 : 無料

 

<申込み方法>

こちら(↓)をご覧のうえ、こちらからお願いいたします。

 共同物流実現に向けた荷主企業間マッチングイベント.pdf

 

【問合せ先】

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

105-8501 東京都港区虎ノ門5-11-2 オランダヒルズ森タワー

荷主マッチングイベント事務局 (担当:村上、福塚、原田)

e-mail:matching-event@murc.jp 

TEL:03-6733-4951(10から17時) 

日本産業車両協会では経済産業省から委託を受け実施した標記調査事業の成果報告会を開催いたします。

今回の調査では、将来にわたって物流機能を確実に維持できるよう、輸送と輸送を結び/つなぎ合わせる結節空間として位置づけられる物流施設を対象として、トラックによる入荷作業を中心に、現地実態調査等を行って現状の課題を把握し、具体的な解決策を提示することで、2030年に向けてIoTやロボット等を有効に活用した全体最適なサプライチェーンシステムの構築を実現していくための道筋を報告書の中で提言してまいります。

詳細は以下の日本産業車両協会のホームページをご参照ください。

http://www.jiva.or.jp/

 

 

IoTを有効活用した全体最適なサプライチェーンシステムの構築調査事業報告会

 

 

【日 時】 平成29年3月3日(金) 13:00-15:30(開場12:30)

 

【場 所】 経団連会館 2階 経団連ホール

 

【参加料】 無 料

 

【報告内容】

 

 1)調査事業の目的と問題意識

 2)物流施設の実態調査結果

 3)2030年に向けてIoTやロボット等を有効に活用した全体最適なサプライチェーンシステムの構築を実現していくための道筋(提言)

 4)質疑応答

中日本高速道路より、中央道集中工事、東名阪・名二環リフレッシュ工事について公表されました。

規制日時、区間などについては、以下のとおりです。詳細につきましてはリンク先をご参照ください。

 

中央道集中工事 

・期間  2017年5月15日(月)0時?5月19日(金)24時まで

     2017年5月22日(月)0時?5月26日(金)24時まで

    (5月20日(土)0時?5月21日(日)24時までは工事をおこないません)

・区間  中央自動車道 高井戸ICから八王子ICまで(上下線)昼夜連続車線規制

・その他 集中工事期間中に、国立府中IC・八王子ICの一部ランプ閉鎖を実施します

 

東名阪・名二環リフレッシュ工事

・期間  2017年5月29日(月)0時?6月3日(土)6時まで

     2017年6月5日(月)0時?6月10日(土)6時まで

    (6月3日(土)6時?6月4日(日)24時までは工事をおこないません)

・区間  名二環 名古屋ICから東名阪 亀山ICまで(上下線)昼夜連続車線規制

 

 

2017年2月22日発表

中央道集中工事をおこないます

 515日(月)0時から26日(金)24時まで 

 520日(土)0時から521日(日)24時までは工事をおこないません

 http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/3999.html

 

東名阪・名二環でリフレッシュ工事をおこないます

 529日(月)0時から610日(土)6時まで 

 63日(土)6時から64日(日)24時までは工事をおこないません

 http://www.c-nexco.co.jp/corporate/pressroom/news_release/4000.html

 

 

 

 (一財)運輸総合研究所の業務につきましては、平素から格別のご支援及びご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

 さて、このたび、「IoTと物流に関する国際セミナー」と題しまして、以下のとおりセミナーを開催致します。

 

【日時】:平成29年3月6日(月)14:00から18:00

 

【場所】:ホテルメトロポリタンエドモント(東京・飯田橋)

 

【開催趣旨】:

 近年、あらゆるモノがインターネットがつながるIoT(Internet of Things)に対して、産業界の注目が集まっています。特に、物流分野においては、効率化/ 最適化等を目的に、輸送機器、インフラ、物流マネジメントなど、物流の各分野においてIoT の技術を取り入れる機運が高まっています。こうした状況を踏まえて、物流分野におけるIoT の利用状況の最新動向を紹介するとともに、今後の利活用について考察するため、国際セミナーを開催いたします。

 

 ご多用中のところ誠に恐縮に存じますが、ご参加頂きますようご案内申し上げます。プログラムなど詳細は、以下をご確認ください。

 

  IoTと物流に関する国際セミナー.pdf

 

 なお、参加費は無料としておりますが、下記のHPより事前に申込みをお願い致します。

 

  http://www.bees-inter.co.jp/s170306/form.php

 

 また、このご案内をご関心のある方々に広く周知していただけましたら幸いです。

 

 

 問合せ先:(一財)運輸総合研究所
 Tel:03-5470-8420  Fax:03-5470-8419


 この度、JILS機関誌『LOGISTICS SYSTEMS』第26巻第1号(発行予定日:2016年12月27日 ※2017年新年号となります)において、新たに「JILS総研レポート」(テーマ:「IoT時代に対応したロジスティクス」)を掲載することとなり、過日、皆様におかれましては、そのためのWebアンケート調査にご協力をいただきました。

 今回実施したWebアンケート調査においては、わずか2週間という短期間であったものの、回答件数が1,077件という結果になりました。この回答状況から、産業界の本テーマに対する関心の高さがうかがえます。皆様におかれましては、ご多忙中にもかかわらず、Webアンケート調査にご回答をいただき、誠にありがとうございました。

 さて、「JILS総研レポート」(創刊号)は、上記の弊会機関誌にて掲載予定ですが、2016年12月27日より、弊会のホームページにおいても、Webアンケート調査結果とともに、次のとおり、公表させていただきます。

 皆様におかれましては、弊会機関誌とともに、ご高覧いただけましたら幸甚に存じます。

 また、今後も、JILS総研レポートの作成にあたり、必要に応じて、アンケート調査を実施させていただく場面においても、引き続きのご理解とご協力をいただきますよう、何卒、お願い申しあげます。

 

 「JILS総研レポート」(Vol.1)・Webアンケート調査結果.pdf

 

 「JILS総研レポート」(Vol.1).pdf

 

 

本件についてのお問い合わせは、以下まで、お願いいたします。

   

  (担当者・連絡先)

  公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

   JILS総合研究所 JILS総研レポート担当

  〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3F

   TEL (03)3436-3191 / FAX (03)3436-3190

   Email soukenreport@logistics.or.jp

   

熊本地震に関する情報提供

JILS-netでは、昨日発生した熊本地震に関する情報を収集し、公開しています。

 

・熊本地震による交通情報まとめ(4/15 10:00現在)

 https://www.jils-net.com/post/detail_news.php?id=13936

 

・熊本地震周辺道路の通行可能マップを公開。IoT活用=トヨタ

 https://www.jils-net.com/post/detail_news.php?id=13934

 

平成26年度全国安全週間の実施について

厚生労働省は、産業界における自主的な労働災害防止活動を
推進するため、毎年、全国安全週間を主唱しています。
本年は、

「みんなでつなぎ 高まる意識 達成しようゼロ災害」

をスローガンに、活動を行います。
詳細につきましては、添付PDFをご覧ください。

平成26年度全国安全週間の実施に伴う協力依頼について.pdf

当会ホームページに掲載した記事の昨年度のアクセスランクをご紹介します。

1位 2012年度物流コスト調査結果の発表
   http://www.logistics.or.jp/jils_news/2013/06/2012.html

2位 「ロジスティクスKPIとベンチマーキング調査」調査報告書概要版を公表。
   http://www.logistics.or.jp/jils_news/2014/01/post-66.html

3位 荷主における物流コスト削減の実施状況について寄稿しました。
   http://www.logistics.or.jp/jils_news/2013/10/post-46.html

4位 物流技術管理士はこのような活躍をしています。<事例紹介>
   http://www.logistics.or.jp/jils_news/2013/10/post-41.html

5位 2012年度 物流システム機器生産出荷統計の結果を公表しました。
   http://www.logistics.or.jp/jils_news/2013/08/2012-1.html

現地人材の育成支援の補助事業のご案内がありましたので以下、お知らせします。 

海外現地法人での人材育成等に苦労している会社も多いと思いますが、先進的な企業では従業員を日本に呼び、日本ならではのサービスを日本で学ばせる、あるいは現地に講師を派遣して教育・訓練を行う、等の取り組みを行っています。そのような目的でも利用できるかも知れません。
※詳細な条件等は記ページをご参照ください。

平成24年度補正「中小サービス業等海外現地人材研修支援事業」
※対象:中小企業

補助対象:
 ・日本への受け入れ研修(現地人材の日本への招聘)
 ・現地への専門家派遣(講師等の現地への派遣)