この度JILSでは2018年度の物流コスト調査を7/31より開始し、順次、調査票を発送させて頂いております。

 本調査は、荷主企業様(子会社を含む)を対象として毎年実施させて頂いております。

 大変お忙しい中とは存じますが、2018年9月28日(金)までに、ご郵送またはメールにてご回答くださいますよう、何卒よろしくお願い申しあげます。

 

● ご回答頂きました企業様には、後日、調査結果をまとめた報告書を1部送付申しあげます。

 ご回答者以外には有償(予定価格10,000円)でのご提供となります。

 

 【報告書イメージ】

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● 会員外の荷主企業様(子会社を含む)も対象とさせて頂いております。

 ご検討を頂ける場合は、担当者にご連絡ください。 

 

 

◆アンケート票(エクセルファイル)

 cost_enquete_2018_1.xls

 

◆記入要領

 2018 記入要領.pdf

 

◆(ご参考)依頼状

 2018 依頼状.pdf

  

 

※記述回答につきましては、回答企業が特定されない範囲で報告書に引用させて頂きます。

※回答結果は厳重な管理のもと統計処理を行いますので、具体的な社名などは公表されません。

 個人情報の保護につきましては www.logistics.or.jp/privacy.pdf をご覧ください。

 

<ご参考> 2018年度 物流コスト調査報告書(概要版).pdf

 

 

担当: JILS総合研究所 三谷(みたに) TEL 03-3436-3191

2018年3月31日に発売いたしました『2017年度 物流コスト調査報告書』に掲載の図表に誤りが

ございましたので、お詫びして訂正いたします。下記に正誤表を掲載させて頂きます。

 

正誤表.pdf

 

初回に出荷された書籍につきましては、書店にて正誤表挿入をお願いし対応させて頂いております。

今後の出荷分につきましては、訂正シールにより対応させて頂く予定となっております。

 

万一、正誤表が挿入されていない該当商品をすでにお買い上げのお客様におかれましては、

正誤表をダウンロード頂きたくお願い申し上げます。

 

もしくは、訂正シールをご希望の場合には大変恐れ入りますが、下記お問合せフォームより

お名前・ご住所・電話番号を明記頂き、「2017年度 物流コスト調査報告書 訂正シール希望」と

ご連絡をお願い致します。 

http://www.logistics.or.jp/contact.html

 
この度ご購入くださいましたお客様並びに各関係者の方々に、深くお詫び申し上げます。

 

JILS総合研究所 物流コスト担当

2017年度調査 における売上高物流コスト比率(全業種)は4.66%となりました。2016年度調査において労働力不足などを理由に売上高物流コスト比率は大きく上昇しました(+0.34ポイント)。今回の2017年度調査では再び減少に転じ、以前の水準に戻りました。

 

2016年度調査では急激な環境変化により、売上高物流コスト比率を上昇させた企業が多かったのですが、2017年度調査ではたゆまぬ企業努力により、売上高物流コスト比率を元の水準に戻したとのではないかと考えております。

 

また、2年連続で回答した企業(168社)の平均値は、4.61%から4.66%へと僅かに(0.05%)上昇しました。

 

また、昨年度に引き続き労働力不足に関わるアンケートを実施しております。値上げ要請の有無については、回答企業(218社)のうち71.6%から要請を受けたとの回答を得ました。値上げ要請があったとの回答した企業(156社)のうち、120社(76.9%)の企業が「応じた」と回答しました。


 

報告書の概要版はpdfファイルをダウンロードしてご参照ください。

 概要版:2017コスト調査報告書.pdf

 

 

※2017年度の物流コスト調査結果をまとめた報告書を販売しております。

 http://jils.force.com/PublicationDetail?productid=a0R5F00000Vat1I

 

※2018年度調査につきましては、本年7月頃を目処にアンケートを送付させて頂きます。

 ご協力の程、何卒宜しくお願い申しあげます。

 

(JILS総研)

  当協会では、産業界の生産性向上と収益性向上に寄与することを目的に、2005年度から「2016年にロジスティクス評価指標の研究」を重点的な課題として取りあげ、「ロジスティクス経営指標検討調査」の成果報告書や「ロジスティクス評価指標共同研究」の成果報告書をもとに、2014年に『ロジスティクスKPIとベンチマーキング調査報告書2014』を発行し、普及活動を展開してまいりました。

 当協会では、ロジスティクスイノベーション事業の一環として、2016年に「ロジスティクスKPI推進部会」を設置し、活動してまいりました。そして、その成果として、次のとおり、『ロジスティクスKPI活用の手引き』を発行するはこびとなりました。本手引きが自社内でロジスティクスの推進に取り組む皆様のお役に立つことができれば幸いです。

 

 ロジスティクスKPI活用の手引き.pdf

 

 

 また、「ロジスティクスKPI推進部会」では、コンパクトな手引きには載せ切れなかったロジスティクスKPI活用の先進企業の実例をご紹介するとともに、ロジスティクスKPIを活用した企業価値向上の方策をさぐることを目的に、以下、「ロジスティクスKPI研究会」を開催いたします。ご高覧のうえ、ロジスティクスKPIの可能性に関心をもち、その活用によるロジスティクスの推進と企業価値の向上を目指す皆様のご参加をお待ちしています。

 

「ロジスティクスKPI研究会」 開催概要

<日時>  2018年2月14日(水) 15:00から17:00まで

<場所>  公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会 会議室

<定員>  40名 (申込先着順 ※定員になり次第、受付を終了させていただきます。)

→定員に達したため、参加申込みの受付を終了いたしました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

<参加料> JILS会員:5,400円(消費税込/1名)  JILS会員外:10,800円(消費税込/1名)

 

 

【担当者・連絡先】

公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

JILS総合研究所 北條(ほうじょう) 濱崎(はまざき)

〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3階

TEL (03)3436-3191 FAX (03)3436-3190

Email hojo@logistics.or.jp

    hamazaki@logistics.or.jp

   

 平素より、JILSの諸活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。

 『JILS総研レポート』Vol.4(テーマ:「物流分野における労働力不足の現状と課題[1]」)に関して、その制作にあたり、皆様におかれましては、Webアンケート調査にご協力をいただき、誠にありがとうございました。

 『JILS総研レポート』Vol.4は、JILS機関誌『LOGISTICS SYSTEMS』第27巻第1号(発行予定日:2017年12月25日 ※2018年新年号となります)において掲載しておりますが、次のとおり、Webアンケート調査結果とともに公表させていただきます。引き続き、JILSの取組にご理解とご協力をいただきますよう、お願い申しあげます。

 

 「JILS総研レポート」(Vol.4).pdf

 「JILS総研レポート」(Vol.4)・Webアンケート調査結果.pdf

 

 

 本件についてのお問い合わせは、以下まで、お願いいたします。

 

【担当者・連絡先】

公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

JILS総合研究所 JILS総研レポート担当

〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3F

TEL (03)3436-3191 / FAX (03)3436-3190

Email soukenreport@logistics.or.jp

2017年度物流コスト調査の売上高物流コスト比率は4.64%(全業種平均。速報値)となった。前年度からの減少幅は0.33ポイント。

前年度、労働力不足などを理由に売上高物流コスト比率は大きく上昇したが、2017年度調査では再び減少に転じた。現在、要因を分析している。

本調査では、2017年7月から11月にかけてアンケート調査を実施し、計218社から有効回答を得た。

なお、同一サンプルによる前期比較が可能な2年連続回答(有効回答167社)の売上高物流コスト比率は4.64%(全業種平均。速報値)で、前年度から0.05ポイント上昇している。

 

速報版:2017年度物流コスト調査報告書.pdf

 

 

 

 

本報告書の詳細版は、有名書店・政府刊行物センター等で販売いたします(2017年3月刊行予定)。               

※amazon、紀伊国屋、ジュンク堂、丸善等。ただし一部店舗を除く。

 平素より、JILSの諸活動にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。

 JILS機関誌『LOGISTICS SYSTEMS』、並びに、JILSホームページ上において、2016年度より、新たに「JILS総研レポート」を掲載させていただいております。

 第1号では、これから訪れるIoT(Internet of Things:モノのインターネット)をはじめ、ビッグ・データ(BD)や人口知能(AI)といった情報のインフラが整備され、その浸透が予測される「2030年」の将来イメージを見据えて、ロジスティクスの今後の可能性を検討するうえで、「IoT時代に対応したロジスティクス」を設定しました。そして、IoT時代に求められるロジスティクスを捉えるためには、JILSの会員企業様等のIoTに係る現状認識とともに、「2030年」の将来イメージを見据えた物流・ロジスティクスの問題意識を把握する必要があり、そのため、Webアンケート調査を実施させていただきました。

 このWebアンケート調査においては、わずか2週間という短期間であったものの、回答件数が1,077件という結果になりました。多数の方々が、2030年において、IoTを活用して、マテハンやロボットの進化、ウェアラブル端末、無人トラック走行、無人化物流センターなどの実現に期待を寄せられていることがうかがえました。

 わが国の人口減少に伴う労働力人口の減少により、「働き手」の不足への懸念が今後増していくなかで、労働集約型の構造が指摘される物流分野においては、物流を商流と一体化して捉えるとともに、情報化・機械化に対応することにより、物流現場のみならず、計画系、実行系での労働力不足への対策を講じる必要があります。

 第4号(2017年12月末刊行予定)では、物流分野における労働力不足の現状と課題を踏まえて、物流・ロジスティクスの観点から、当該分野の労働生産性の向上につながる方策を検討することを企画しています。そして、第4号の制作にあたり、産業界における物流の現状の問題意識を浮き彫りにし、課題を整理して、課題の解決につながるような、情報化・機械化に対応した物流・ロジスティクスの手掛りを見い出す必要があります。

 皆様におかれましては、ご多忙なところ、重ねてのお願いで大変恐縮ではございますが、上記の趣旨にご理解のうえ、下記のWebアンケート調査に、ご協力をいただけましたら幸いです。何卒、ご理解とご協力を、お願い申しあげます。

 

※ご回答の標準所要時間は、おおむね10分 です。

※会社としての見解ではなく、個人の見解を対象とします。

※ご記入いただいた内容については、全て統計的に処理し、個々に取り扱うことはございません。また、ご回答者の氏名・所属組織名等の情報が公表されることはございません。

※ご回答につきましては、 20171018()まで のご協力をお願い申しあげます。

※アンケート調査では、Survey monkeyを活用いたします。

 以下のサイトにアクセスのうえ、ご回答をお願いします。

  https://jp.surveymonkey.com/r/9VY2WD7

※個人情報のお取扱いについて、JILSのプライバシーポリシーは、以下となっております。

  http://www.logistics.or.jp/privacy.pdf

 

本件についてのお問い合わせは、以下まで、お願いいたします。

(担当者・連絡先)

公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

JILS総研レポート担当 濱崎 (はまざき)

〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3F

TEL (03)3436-3191 FAX (03)3436-3190 Email soukenreport@logistics.or.jp

 2016年度物流システム生産出荷統計・結果公表

 

 当協会では、ロジスティクスの高度化に重要な役割を担う「物流システム機器産業」の健全な発展を促進するため、日本物流システム機器協会のご協力のもと、「物流システム機器生産出荷統計」を調査・公表しています。

 

 本調査は、物流システム機器25機種について、国内主要物流システム機器メーカーを対象とし、2016年度(2016年4月から2017年3月)の実績(売上高等)を調査・集計したものです。

 

 このたび、2016年度の実績値がまとまりましたので公表いたします。

 

 表題にも記載したとおり、2016年度の物流システム機器の総売上金額は、462,594百万円となり、2015年度の421,167百万円と比較して9.8%増加し、調査開始以降最も高い数値となりました。

 

 また、売上件数も2015年度の123,785件から136,861件へと増加しています。

 

 詳しくは以下をご参照ください。
 2016年度物流システム機器生産出荷統計報告書【概要版】

 http://www.logistics.or.jp/pdf/data/survey/manufacture/2016_mh_statistics.pdf

 2016年4月に発生した熊本地震から1年余りが経過し、この間において、211名もの尊い命が失われました。心から追悼の念を表します。また、今なお、避難生活を余儀なくされている方々にお見舞い申しあげます。そして、被災地への救援にこれまで尽力されてこられた方々には敬意を表し、その安全をお祈りするとともに、被災地の一日も早い復旧・復興を祈念いたします。

 JILS総合研究所では、「JILS総研レポート」のVol.2及びVol.3にわたって、災害時における物流・ロジスティクスの課題を整理し、熊本地震から今後の災害への有効な対応につながる教訓を学び取り、今後の災害への対策案を提案することを目的としています。Vol.3は、JILS機関誌『LOGISTICS SYSTEMS』第26巻第3号(2017年7月21日刊行)に掲載しておりますが、同日より、弊会のホームページにおいても、次のとおり、公表させていただきます。

 皆様におかれましては、弊会機関誌とともに、ご高覧いただけましたら幸甚に存じます。 

 

 「JILS総研レポート」(Vol.3).pdf

 

本件についてのお問い合わせは、以下まで、お願いいたします。

   

  (担当者・連絡先)

  公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会

   JILS総合研究所 JILS総研レポート担当

  〒105-0022 東京都港区海岸1-15-1 スズエベイディアム3F

   TEL (03)3436-3191 / FAX (03)3436-3190

   Email soukenreport@logistics.or.jp

 

 この度JILSでは2017年度の物流コスト調査を開始し、本日(6/29)、調査票を発送させて頂きました。

 本調査は、荷主企業様(子会社を含む)を対象として毎年実施させて頂いておりますが、今年度は調査結果の早期のご報告に向けて、昨年度より早い実施日程とさせて頂きました。

 大変お忙しい中とは存じますが、2017年8月31日(木)までに、ご郵送またはメールにてご回答くださいますよう、何卒よろしくお願い申しあげます。

 

● ご回答頂きました企業様には、後日、調査結果をまとめた報告書を1部送付申しあげます。

 ご回答者以外には有償(予定価格10,000円)でのご提供となります。

 

● 会員外の荷主企業様(子会社を含む)も対象とさせて頂いております。

 ご検討を頂ける場合は、担当者にご連絡ください。 

 

 

◆アンケート票(エクセルファイル)

 cost_enquete_2017.xls

 

◆記入要領

 2017 記入要領.pdf

 

◆(ご参考)依頼状

 2017 依頼状.pdf

  

 

※記述回答につきましては、回答企業が特定されない範囲で報告書に引用させて頂きます。

※回答結果は厳重な管理のもと統計処理を行いますので、具体的な社名などは公表されません。

 個人情報の保護につきましては www.logistics.or.jp/privacy.pdf をご覧ください。

 

<ご参考> 2016年度 物流コスト調査報告書(概要版).pdf

 

 

担当: JILS総合研究所 三代川(みよかわ) miyokawa@logistics.or.jp TEL 03-3436-3191

 

 

 

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